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はじまりの日

はじめて アトリエを 与えてもらう

きっかけと なった

てんらんかい での 一枚です

運命とは 不思議な もので

そのアトリエは 1940年代 戦時中

画家の 小磯良平さんが

いそうろうしていた 部屋でした。

ときを こえて つながる 想いを

たしかに 感じたのです。

ぼくは ちんぷんかんぷんな 人間です。

展覧会 当日のはなし

オープンじかんに なっても

まったく ケイブスは 会場準備が

おわらず 来てくれた ギャラリーの

みなさんや 親族さん ともだち

はてには 市議会議員の かた までもが

一緒に 展覧会を 作って

助けてくれたのです。

親族で のんびり 集まる 機会は もちろん

家族で ゆっくり はなす 時間さえ

失われていた 藤野家にとって

この日は 本当の 恵みの 演奏会でした。

音楽 と 絵の すばらしさと

てんらんかいが 運ぶ つながりの 美しさを

気づかせてもらった

しあわせな 一日です。

てんらんかい 打ち上げは 地元 上荘の

天然温泉 みとろ荘の食堂で

町内会の みなさんと

うれしいことに 兄貴もきてくれて

ワイワイ やりました。

湯船から 見上げる 満月が

心から 美しかったのです。

かんしゃ かんしゃ です。

2018/4/1 桜の 咲き ほこる日

2020-04-10 | Posted in blogNo Comments » 

 

小磯良平さん

ぼくの アトリエ whitebird は

1940年代に 小磯良平さんが

戦時中 神戸から 疎開してきて

いそうろうしていた 場所。

クリスチャン画家で あった彼は

きっと 藤野家で しずかに

祈って くださってました。

そんな 風に おもいます。

そして いまも 天国で 世界のこと

祈って くれて いること

ぼくは 知って ます。

風の たよりが ありました。

2020-03-27 | Posted in blogNo Comments » 

 

whitebird

かんしゃの ほうから

ぼくに やってきてくれたら

それは いささか

すこやかな ことです。

かんしゃ さん

むかえに きて くれて

ありがとう ね

>>

whitebird crewというチームで

映像制作を 加古川市を中心に

開始しました。

directorは

大阪 北摂のクリエーター渡辺祐さん

楽曲は ハンドパン奏者とのユニット

the caves×SHU “whitebird”

thecavesの アート的な

発想を クルーのみんなが

やさしく くみ取り

ポップに 洗練して

ミュージック・ビデオが

うまれるのです。

アメリカの俳優

グレッグさんが

こころよく 出演してくれました。

ミュージック・ビデオ

公開情報は 後ほど

お知らせしまーす。

どうぞ おたのしみにー。

2020-02-10 | Posted in blog, NewsNo Comments » 

 

オーストラリアツアー

—– オーストラリアツアー

the caves×SHU

Alexandar William

演奏旅をします✨🕊

2020/2/18-3/5

初となる 海外ツアー

ありがとう。

グラストンベリーフェス

待っていろよーー✨

2020-02-07 | Posted in blog, NewsNo Comments » 

 

レコーディング武勇伝。

2020年も 2月になりました。

雪がふったり 流れ星みれたり

自然が たのしい 毎日です。

池に浮かぶ 舟のうえで

ミュージック・ビデオ

作っちゃいました。

the caves “cornel”

https://youtu.be/VydObUkfSbQ

それは それは 2018年のこと

撮影は ghostparty

大内さんと金子さん

ロケ地は小野市 鴨池

一回目の撮影は

チャーターした 2隻の

手漕ぎボートに ビュービュー はげしく

突風が吹いてきて

マイクに ボーボー 音が

入ってしまうため断念。

泣きながら 2人は

大阪にかえりました 泣泣

2回目の 撮影は

いろいろ 会議して

えいえいおーして

ど根性で みごとに

撮影成功でした。

船上で 飛び上がりました。

一発録音のこだわり

撮影スタッフは か〜なり 大変でした。

本当に ありがとう。

the caves×SHU

オーストラリアツアー

きっかけをくれたのも

親愛なる 映像チーム

「ghostparty」

2018/2/3

ダウンロード付き

ステッカー販売

1.cornel

2.月祭り

3.冬の支度

4.for analemma

EP 「For Analemma」に収録された4曲

ダウンロードコード付きステッカー 。

ピアニスト 岸本宗士くんとは

加古川市内 コンサートホールにて

一発録り録音を

ハンドパンプレーヤー SHUくんとは

加古川市 山奥のトンネルにて

野外 一発 ((即興曲))録音しました。

めっっちゃ こだわりました。

レコーディングは スタジオフォレストが

担当してくれました。

山奥のレコーディングとあって

突然 ふかい霧が でてきて

マイクが こわれてしまいました。

にも かかわらず

ぼくらを 祝福してくれた

エンジニア 大野ヒロさんに

心より かんしゃです。

多くの 願いのさきに

ケイブスの オンガクがあります。

ウィーラブュー フォーエバー✨ .

NEW EP 「For Analemma」

ライブを めっっちゃ みてほしいから

ライブ会場 限定販売です。

パソコンより、ステッカー裏について

カードにひそかに

しるされちゃってる 暗証コードと .

あなたのメールアドレスを

同じく裏に 記載された

the-caves.bandcamp.com/yum

にて、入力して頂くと .

楽曲のダウンロードが可能となります

ちょっとだけ むずかしいけど

がーーんばれ〜 です。

最後まで みてくれてありがとう〜

2020-02-07 | Posted in blogNo Comments » 

 

東京 ライブ

よろこびに いきる

その中で

浮き上がってくる

かなしみ には

サンキュー って

さけんで しまおう。

the caves×SHU

2020年 初ライブ は

東京 dues にて

演奏させて 頂きます。

東京でも たくさんの方と

仲良くなりたいです。

あたらしい 淡い 空気を

運びたいです。

アルバム 「同じ夢をみた」

歴史的名盤を

ほんと沢山の人に

全世界に 届けたいです。

ぼくら 2人では

インフォ 広めきれず

まだまだ なんです 泣

ともだちや 親戚

ご家族が 東京にいて

ケイブス 良いなって

思ってくれてる方

いらっしゃいましたら

どうか どうか どうか

広めて下さいますと

ラインや SNSで

口コミで 広げて いただけたら

幸い中の 幸いです。

東京でも コンスタントに

たのしい イベント

作っていけたら

嬉しくって

イベント 人で いっぱい

賑やかしたいです。

それが 夢です。

ずっと 続けたい!

応援 どうぞ どうぞ

よろしく お願いします。

2020/1/12 新宿 にある

ライブスペース

dues にて

start 19:00

チケットは
1500円です。

the caves×SHUは

最高潮の 演奏させて
頂きます。

こんな音楽 してます 🏖

YOU TUBE

会場の行き方は

ここに書いて あります

http://dues-shinjuku.diskunion.net/access

待ってろよ〜TOKYO

いつも ありがとう。

2020-01-07 | Posted in blog, NewsNo Comments » 

 

2019年

2019年は

激動の 1年でした。

つよく 生きる力を

みなさんから

与えてもらった 日々です。

苦しみや とまどいも

たっくさん あり

声を あげて 泣いたり

大きな 失敗も

してしまいましたが

きつかった なかで

自分は ほんと

なにもの でもなくて

生かされていると

そう わかりました。

その中で 自分のよわさを

すこしずつ

許せるように なりました。

だからこそ ほんとに

しあわせ でした。

自分ほど みんなに 支えられて

そっと 助けてもらい

活動を 続けられている

こんな アーティストは

他には いません。

それが 最大の 気付きです。

かんしゃ しています。

良い子さんを やめて

流れる 水のように 暮らし

めっちゃ 楽しんで

おもいっきり がはは〜と

生きて いきたいんです。

みんなに 会いたい。

いっつも 花を

ありがとうございます。

2019/12/31

the caves / 藤野翔真

2019-12-31 | Posted in blogNo Comments » 

 

ぼくらの結晶。

ぼくが 世界で一番

好きなうどん屋

姫路は野里 バクさん

the caves×SHUの

CD 置いて くださり

応援して くださっています。

感激の きわみです。

https://instagram.com/udoncoma?igshid=5empdg7b6kh9

五島列島に うどん修行にゆき

なかなか 職人たちに

受け入れられず

冷たく あしらわれたり

あらゆる苦行を

しいられながらも

うどん旅を 続け

信念を 貫き

うどんの道を はしり 続けて

実りを うけた

バクさんの うどんは

食べると いつも

めちゃんこ 元気に なります✨

湯けむり 香りは

さわやかな いやしであり

出汁は キラキラと

光っています。

▶︎CD info

2019/08/04 発売開始

the caves×SHU
全7曲 収録 アルバム

「同じ夢をみた」

1. Afan
2. おかえり
3. Seedfolks
4. 55
5. Alphaville
6. Free is King
7. You are Loved

the caves×SHU “Afan”

https://youtu.be/tjkYYbMrs2k

スイスのメロディ打楽器
ハンドパンや

チェロの美しい音色

淡雪のように
透き通った歌声が

あなたの ひとときに

華を そえます✨

それは ぼくらの 結晶。

2019-11-26 | Posted in blog, NewsNo Comments » 

 

宝塚音楽回廊。

音楽フェスティバル +

マルシェイベント

「宝塚音楽回廊」から

一ヶ月たちました。

みなさんが

オーディション 投票して

応援 くださったから

ぼくたちは フェスに 出れました。

夢を かなえ させて もらい

本当に かんしゃ しています。

みなさんの 応援 あって

いま the caves x SHU は

のびのび 活動 できています。

ハンドパン奏者 SHUくんと

これからも

たくさん よい曲 かいて

おんがえし したいと

つよく おもいます。

これからも 一緒に

たのしい時間

つくって いきましょう。

宝塚音楽回廊

当日の 写真たちが

アップされましたので

ごらん いただけましたら 幸いです。

http://zukaon.jp/gallery/

▶︎Photo By

米田真也さん
石山 美侑さん
坂下丈太郎さん
堀田裕介さん

宝塚音楽回廊の

あとに書いた文章を

てれくさいですが

のせさせてもらいます。

長いですが
読んでくださいね〜。

>>>

今朝の こと

目が さめると

宝塚音楽回廊 中の ひと

夏梅さんから ぼくたちに

メッセージが入っていて

心が ぐっと 動きました。

それは このような

メッセージでした。

>>

美しい歌声と

優しいハンドパン
音色が 重なり

多幸感 溢れる

とても贅沢な

1日となりました。

音楽には 興味がないけど

まちづくりがしたいと言って参加した
ボランティアスタッフが

お二人のライブを観て

音楽が好きになった と
言っていました。

誰かにとっての

「きっかけの場」でありたい

その想いが 叶った 瞬間でした。

>>>>

ぼくたちも

宝塚音楽回廊のステージを

夢に 描いて

すすみ 続けて きたので

このような 言葉 を いただいて

想いが 叶いました。

これから も ここちよい

風と なれますように。

>>

2019/10/19

前日までは 雨予報で

当日は

くもったり パラついたりして

中止の不安も

正直なところ

こころのなかに どんよりと

よぎりましたが

トリのバンド 「べべチオ」が

ステージに立ったとき

驚くことに

晴れ空が あらわれ

光が 差し込み

キラキラと ステージと会場を

照らしてました。

宝塚市役所の うえには

なんと なんと

虹が 出たのでした。

おめでとうの

しるしのように 感じました。

みんなの 強い 想いが

祈りとなって かみさまに

届いたんや!

って こっそり そんなこと

思ってました。

宝塚音楽回廊

携わった みなさん

そして

来て下さった みなさん

君代ばあちゃん かあさん

応援してくれてる

まわりの みんな

PA ハルカさん

スタッフしてくれた

渡辺 ご夫婦。

きっかけをくれた

シカゴキカク 早田さん

そして 相方の

ハンドパン奏者 SHUくん

とても しあわせな

音楽祭 に なりました。

本当の 本当に

ありがとうございました。

2019-11-20 | Posted in blog, NewsNo Comments » 

 

冬明かりの 道で。

季節は すっかり 冬に向かい

さむく なりましたが

路上での 演奏旅は

あったかい人 ばっかり。

「結婚式の二次会の

打ち合わせ 続きで

2人して へとへと だったけど

いやされました」

と 新婚さん。

式の 二次会で たぶん

the caves×SHU

かけてくれるらしいのです。

祝福が ことごとく

ありますよーに。

ほんとのほんとに

ありがとう。

いやされましたって

言われたとき

決まって ぼくも

いやされるんです。

2019-11-13 | Posted in blogNo Comments »